害虫駆除用機材及び薬剤、異物混入対策商品を扱う防虫専門コンサルティング商社

環境機器トップページへ
害虫駆除に関する資材から殺虫剤、害虫に関するあらゆる情報をご提供。セミナー情報はこちらから。PCO TCO業者向けメールマガジン 害虫駆除のことから殺虫剤のことまで掲載。SEMCO通信害虫駆除に関するお問合せ、業務用殺虫剤、害虫駆除商品のご相談
パーツリスト
 
環境機器社長の部ログブログ 虫取りたちのつぶやき環境生物研究会
レポートオンライン
 
レポートオンラインでは最新調査データがそのまま報告書にできます。
 
レポートオンラインでは様々なグラフを作成可能
IT技術を利用したレポートオンラインをもちいてよりプロフェッショナルに
レポートオンライン
レポートオンラインのシステムの流れ
 

レポートオンラインの特徴

レポートオンラインの対象生物は肉眼で分類できる種
レポートオンラインが対象とする生物はゴキブリ類、貯穀害虫(フェロモントラップがある種に限られます)、ネズミ類になります。業務内容が飲食店など小規模店舗でのゴキブリ管理、デパートなど大型設備でネズミ類のモニタリング調査を行っているPCOで特に有効にご使用いただけます。
レポートオンラインでは施工報告書が作成できます。
レポートオンラインはモニタリング報告書だけでなく、施工報告書を作成することも可能です。報告内容は使用薬剤・資料・使用量・処理方法です。
レポートオンラインは現場でデータを入力できます。
現場での煩わしいメモ書きは必要なく、レポートオンラインに付属のハンディーターミナルでバーコードを読み取り、データを直接入力するだけです。また、作成したデータは送信するだけで報告書作成が可能です。
レポートオンラインは図面にトラップ配置図、捕獲数値を記入することが出来る
レポートオンラインは、マイクロソフトVisioで作成した図面にトラップ配置図を作成する事が可能で、トラップ配置図には捕獲データを円グラフで表示できます。
レポートオンライン、PCOのページトップへ
IPM報告書自動作成システム
 
PCMはIPM自動報告書作成システムで簡単操作
PCMはIPM報告書を迅速に作成できます。
PCMは多種の報告書テンプレートをご用意
 
防虫管理システムPCM

PCMは入力したデータを害虫の汚染(発生)経路別に報告書を作成するため、工場内で問題となっている昆虫の構成が人目で理解することができます。また、トラップを配置した画面上に捕獲昆虫数をグラフで表示できるので、工場内で問題となっているエリアが何処なのかを把握することも可能となります。

 

PCM捕虫管理システム

PCMは多様な対象生物に対応できます。
PCMは多種類の昆虫を対象とします。製造工場など大規模工場で飛翔昆虫などを種に管理しているPCOに適しています。
PCM汚染(発生)経路別に分類、処理できます。
汚染経路ごとに分類し報告書を作成します。工場内で問題となっている昆虫の構成や問題箇所が一目で分かり、データの改正が簡単に行えます。
PCMでは写真を挿入することもできます。
報告書に写真の挿入もでき、顧客に問題となっている昆虫を視覚的に認識してもらえます(最大3枚まで)。
レポートオンライン、PCMのページトップへ
  Copy right (C) 2007 Kankyo Kiki Co., Ltd. All Rights Reserved